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UFOの画像の撮り方も学んだ八ヶ岳コンベンション

UFOの画像の撮り方も学んだ八ヶ岳コンベンション

先日、12月5日、6日と、パートナーと一緒に、「八ヶ岳UFOコンベンション 2015」に行ってきました。

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UFO画像の撮り方をFUMITOさんに学ぶ

「UFOに興味があった」というよりも、八ヶ岳UFOコンベンションで講演してくださる講師陣のかたがたの、ラインナップが豪華すぎて!

もう、その楽しさは、受付を済ませた直後の「あなたがたおふたりとも、大マゼラン星雲銀河です。」と、不意打ちリーディングから始まりました。

大マゼラン星雲

今日の席は「出身星」ごとに座るそうで、名札に入れる紙を超常現象研究家でありアカシックレコーダーの中津川昴さんから手渡され、ビックリ!!

中津川昴さん曰く、アカシックレコードという、人類のすべての歴史が収められている宇宙図書館にアクセスして、情報を引っ張り出してくるのだそうです。

いろいろな星に転生している人もいるのだけれど、現在の転生に一番近い過去に住んでいた星を、今回はリーディングしていただけたのだそうです。

もちろん、夫婦で来ても「星」が違う人もいました。

大マゼラン星雲銀河だった人は、宇宙のさすらい人で、一箇所に留まりたくない、根なし草な人が多いのだそう。

う〜ん。数年に1度のペースで引っ越しをしている私たち夫婦。

なんか、当たっているかも。

わたしが不思議そうな顔をしていると、「来年、待ち人来る!ですよ。6月14日。」と、さらなるリーディング。

「え?日にちまでわかるんですか?」

「時間もわかりますよ。」と中津川昴さん。

「メモして」と言われるままに、iPhoneのカレンダーに入力。

めちゃくちゃビックリしたけど、ちょっとトクした気分♫(嬉)

TVとかにも出演してらっしゃるのに、すご〜く気さくで自然体。

受付だけでも、もうテンション上がっちゃいました。

この二日間は、不食の弁護士、秋山佳胤さんをはじめ、スピリチュアル界の名著と言われる「黎明」の著者である葦原瑞穂さん。

シンクロニシティカードを出されているLICAさんと、その旦那様の「幸運を呼ぶ不思議な写真」という写真集を出されている、FUMITOさんからお話が聞けるという、盛りだくさんな内容。

UFOファンばかりでなく、それぞれのファンの方々も集まっていたので(100名)、そんなにUFOに詳しくなくても大丈夫でした。

1日目は、「幸運を呼び込む不思議な写真」に掲載されている写真のように、精霊・妖精、龍、UFO、天使の画像の撮り方を、FUMITOさんがレクチャー。

FUMITO
サンマーク出版 2015-08-24
¥ 1,296

FUMITOさんは、この数々の素敵な写真を撮るときには、一度もファインダーを覗かないんですって。

目に見えたものを、一度目を閉じて、心の中に入れる。

そして、そのもの自体がどう感じているのか?を感じながら、目を閉じたまま写真を撮るのだそうです。

心で感じて、カメラを向けるだけで、目を閉じてシャッターを切る。

そうすると、目に見えない不思議なものが画像として写るんだそうです。

実際に、みんなで外に出て、FUMITOさん直伝のやり方で、夜空に向かってカメラを向けて何枚か写真を撮りました。

100人が外に出て、空を見上げて、パシャパシャ。

わたしもみんなに混じって撮ります。

流星

…。

真っ暗

…が、何枚撮っても真っ暗!!

何も写っていないよう〜(泣)。

20枚くらい撮りましたが、なんだかシャッターが押してもすぐに反応しない!!

iPhoneのカメラじゃ空が写らない!!

という、イライラしている、わたしの心の声を知ってか知らずか?

「上空にUFOが来ている時は、マイクとかカメラとか電気系は動かなくなったりするんですよ。」と。

じゃ、いま、上空にUFOいるのかしら?

ずっと空を見上げて構えるけれど、シャッターが押せない〜(泣)。

でも、参加者の中でたったひとり、UFOを捉えた方がいたんです!!

UFO画像

大きくスクリーンに映していただいて、みんなでその画像をシェア。

確かに写っています!!(すご〜い!!)

「はじめて撮りました!FUMITOさんに教えていただいた通りに撮ってみました。」と、とても嬉しそうに話されていました。

イライラなんかせずに、素直な気持ちで、カメラを向けると、本当に写るんだなぁと、感動しました。

お話によれば、毎日80とか、ものすごい数のUFOが東京上空を飛んでいるらしいのです。

今までは、空は、雲や太陽を見たり、夜空の星を眺めたり…な感じで、まさかUFOなんてものは存在していようとは夢にも思わなかった。

もちろん、意識にないものは、なかなか注意されないから、見ることがない。

でも、これからは、星をみるのと同時に「もしかしたらUFOも飛んでいるかも」なんて、空を眺められるのかもしれない。

空の彼方に宇宙人の住む星があるのかもしれない。

「空」に対して、新たな可能性が自分の中でプラスされて、なんだか意識がちょっと拡大したような気分。

UFOって、そんなにオカルトちっくなものじゃなかったのね。

さらにUFOコンベンションは、2日目へ突入します。後日、またブログでアップしますね。

■UFOコンベンション2日目の記事はこちら

不食の秋山弁護士の特製コーヒーをいただく夢が叶いました

■葦原瑞穂さんの「アセンションの時代」についての記事

アセンションの時代。「黎明」の葦原瑞穂さんからいただいたもの

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